情報公開

産科婦人科

ホスホジエステラーゼ5阻害剤タダラフィルを用いた経母体胎児治療が新生児期の合併症発症に与える影響 単施設後ろ向きコホート研究

承認番号 3170
研究期間 2018年7月24日~2018年9月30日
研究対象期間 2015年9月〜2016年10月
研究対象者 2015年9月〜2016年10月に当院で出生し、NICU入院となった新生児
研究課題名 ホスホジエステラーゼ5阻害剤タダラフィルを用いた経母体胎児治療が新生児期の合併症発症に与える影響 単施設後ろ向きコホート研究
※上記の研究について、特に研究資金源の記載がない場合は、奨学寄附金もしくは運営費交付金を使用しています。